時々旅人やじま〜るのふるさと納税日記

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時々旅人やじま〜るのふるさと納税日記

時々旅に出ます。現在【ベトナム旅行記】更新中。それと、ふるさと納税で届いたものを紹介してます。活用法とか保存法とか。相棒はNikonD5500。

【ふるさと納税】日用品③〜ティッシュペーパー60箱 北海道苫小牧市〜

紙の町苫小牧

ネピアティッシュペーパー(60箱)

(10,000円寄付にて)

とってもありがたい日用品シリーズです!

 

北海道苫小牧市から届いた60箱のティッシュ

ダンボールでどーん!と届きました!

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これを頼んでいたこと知らされていなかったので、どでかいダンボールが届き、「え?!え?!」とかなり戸惑いました(^_^;)開けてみて、さらにびっくりです(^_^;)

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製品は、私たちも良く目にする、ネピアのテッシュです。これだけあるので、ドミノでもしてみようかな〜!!!と思いましたが、クーさんが乗り気ではなく断念(笑)。

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やっぱり日用品は嬉しい

60箱、マンション住まいにはちょっと場所を取る数です…。そんな時は実家におすそ分け。とっても喜んでくれました!やっぱり、必ず使う日用品がふるさと納税で頂けるのは、とってもありがたいです!

▼ふるさと納税で頂いた日用品です(^o^)

www.yajymar.com

www.yajymar.com

 

北海道苫小牧の紹介

北海道苫小牧の場所

毎日たくさんのフェリーが到着するため、北海道の海の玄関口とも呼ばれています。

 

製紙産業が盛んな苫小牧

道内にはたくさんの製紙工場が存在しています。製紙産業は、町の発達に大きく影響を与えてきました。苫小牧が製紙産業に選ばれた理由としては、山林が豊富なこと、支笏湖の水資源を利用して、電力を得ることが出来ること、などが挙げられます。

工場が開設される前は、小さな漁業だった苫小牧ですが、工場の建設以来、国内最大のエリアとして栄えてきました。そのおかげで、港湾都市として栄えることが出来たのです。

 

苫小牧の紙フェス

毎年9月に、紙の町苫小牧ならではの催し「紙フェス」が行われています。この紙フェスでは、紙染め体験や、書道パフォーマンス、紙を材料とした作品の展示などがあり、大人も子どもも楽しめるようです。

こんな動画見つけました(^o^)


迫力の書道パフォーマンス 苫小牧で紙フェス (2016/09/04)北海道新聞

とても面白そうなイベントですね〜!

 

ふるさと納税、美味しい食べ物に目が行きがちですが、迷った時は、日用品を頼んでみるのもありですね(^o^)