時々旅人やじま〜るのふるさと納税日記

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時々旅人やじま〜るのふるさと納税日記

時々旅に出ます。現在【ベトナム旅行記】更新中。それと、ふるさと納税で届いたものを紹介してます。活用法とか保存法とか。相棒はNikonD5500。

【ふるさと納税】その他食品⑭〜銀河高原ビール 岩手県西和賀町〜

とっても飲みやすいビールが届いたので、ご紹介します(^o^)

 

銀河高原ビール

ユキノチカラ白ビールセット(300ml×12本)

(10,000円寄付にて)

 

返礼品の内容

白ビールが12本

ダンボールで白ビールが12本届きました。

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可愛いダンボールです。でもこういった重い物が宅配ボックスに入ってると、結構萎えません?笑 飲み物など重いものが入っていた時は、そのままスルーし、旦那に運んでもらっちゃいます。笑 そんな話はさておき。

箱を開けるとこんな感じで12本入っています。

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可愛いパッケージ

ビンの大きさは、300mlということもあり、小さめです。ビンの青色が綺麗です。パッケージもとっても可愛い(*^^*)

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ビンの栓も可愛いです!

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女子ウケ抜群!笑

 

爽やかな酸味と、ほのかな甘味

実際に飲んでみました!

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グラスに注ぐと、こんな感じです。

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やや濁りがあり、色は明るめです。口に入れると、ビールの甘みが広がります。そして、とっても飲みやすい!炭酸の刺激もそこまで多くありません。あくまで私の感想ですが、暑い日の一杯目!というよりは、美味しいご飯を食べながらゆっくり味わいたい、という味でした。

 

銀河高原ビールとは?

オームページに掲載されていたものによると…銀河高原ビールは、1996年(平成8年)に岩手県沢内村で設立されました。岩手県沢内村は豪雪地帯のため、天然水が豊富です。また、ビールの本場ドイル、バイエルン地方と気候が似ていることからも、ビールの製造に適していました。

銀河高原の名の由来は、銀河は『夢とロマン』、高原は『天然の名水』を表しています。また、この会社が設立された1996年は宮沢賢治生誕100年であったことから、銀河鉄道と名付けられた、とも言われているそうです!

銀河高原ビールにはさまざまな種類があります。この白ビール『ユキノチカラ』は、ビール工場のある西和賀町のプロジェクトとして作られました。西和賀町は豪雪地帯であるため、豊富で良質な水が手に入ります。その美味しい水を使用したビールなのです。水の良さを活かすため、穏やかな苦味が特徴の“ザーツホップ”を使用しており、爽やかな酸味とほのかな甘みのあるビールになりました。

 

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感想(8件)

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岩手県西和賀町の紹介

岩手県の中西部に位置します。特別豪雪地帯にも指定されているほど、たくさんの雪が降るそうです。岩手県内ですと、八幡平市とここ西和賀町の2箇所のみが、特別豪雪地帯とされています。

 

 とっても飲みやすくて、おしゃれな銀河高原ビール。お酒が好きな方に送る、というのもいいですね。今年の納税品に是非どうぞ♪